みとリフォーム

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寒い夜に暖かく眠る 寒くて眠れないを防止する方法

      2017/11/20

いよいよ寒い季節になってきました。夜に冷え込むと布団に入っても寒くてなかなか寝付けない、睡眠時間は足りているのに寝不足感があるなどといったことがあるかもしれません。この時期に暖かく眠るためのコツをご紹介します。

 

布団を干す

布団が湿気を含んでいると布団に入ってもなかなか布団が温まらないということがあります。布団が温まらない原因に湿気がありますので、布団を干すことをおすすめします。たったこれだけでかなり体感の温度も変わってきますので是非試してください。

布団乾燥機を使う

日中に布団を干す時間がない人にもおすすめなのが布団乾燥機。眠る前に布団乾燥機をするだけでホッカホカの布団が出来上がります。真冬の寒い夜でも暖かな布団で眠ることができ、ダニパンチ機能などもあって布団を清潔な状態に保つこともできますのでおすすめです。布団乾燥機は安いものであれば5,000円くらいで手に入ります。

毛布の上に眠る

布団を敷く順番を変えるだけで驚くほど暖かく眠ることができるので是非お試しいただきたいです。敷布団、シーツの上に毛布を敷き、その上に眠るのです。つまり、①敷布団②シーツ③毛布④身体⑤掛け布団⑥軽めの毛布の順番が真冬の最強の布団の順番です。布団の中の熱の伝わり方は敷く順番でかなり変わりますので一度毛布の上に寝てみましょう。

布団の上に軽い毛布を掛ける

羽毛布団の上に軽めの毛布を掛けることで暖かさを保つことができます。軽めのものを掛け、羽毛布団がつぶれない程度の空気が含まれるようにすることがコツ

靴下を履いて眠るのは気を付けて

靴下を履いて眠る人もいますが、靴下を履いて眠ることで汗が冷え、余計に冷えてしまうこともあります。また、靴下を履いて眠っていると体温調節が上手にできなくなりがちですので、靴下を履いて眠る習慣には気を付けましょう。

 

 

 

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